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Fitness, Yoga & 英会話




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身体と心を整え、言葉を磨き、世界とつながる。
TEE トミツカ / TEE Tomitsuka
Phone: 080 3886 0834
Email: teetomitsuka@gmail.com
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Mr. Kとのパーソナル・ヨーガ・セッション / Personal Yoga Session with Mr. K 2月16日 ― ネガティビティ、終わらない修練、そして呼吸の音 / February 16 — Negativity, Lifelong Training, and the Sound of Breath
2月16日、Mr. Kとのセッション / Personal Yoga Session with Mr. K 本日のMr. Kとのセッションは、2月16日に行われました。 Today’s session with Mr. K took place on February 16. 今日は少しだけ時間的な制約があり、通常よりも早めに終える必要がありました。 けれども、私は最後を急ぎたくありませんでした。 終盤の空気を慌ただしくするくらいなら、冒頭の一部を静かに削るほうがいい。 そう判断し、いつも行っている導入の一部を省きました。 ヨガのセッションは、終わり際に急がされる感覚を残すべきではないと思っています。 Because of a scheduling constraint, we needed to finish slightly earlier than usual. I chose not to rush the ending. Instead, I omitted a small portion from the beginning—wh
Tetsuya Tee Tomitsuka
3 days ago8 min read


Mr. Kとのパーソナル・ヨーガ・セッション― 今日の実践からの記録と内省 ― / Personal Yoga Session with Mr. K— Reflections After Today’s Practice
2月12日。 今日のMr. Kとのマンツーマン・セッションを終え、今ちょうど帰宅したところです。 12 February. I have just returned home from today’s one-to-one session with Mr. K. いつものように、セッション後には必ず振り返りの時間を取ります。 これは単なる習慣ではありません。 私にとっては責務の一部です。 振り返ることによって、次回のセッションをより良くしていきます。 教えることが偶然ではなく、意図をもって洗練されていくための時間です。 As always, after each session, I take time to reflect. This is not just a habit. It is part of my responsibility. Reflection is how I refine the next session. It is how teaching becomes better — not by accident, b
Tetsuya Tee Tomitsuka
7 days ago8 min read


なぜヨガは背骨に良いのか — 明確で実践的な説明 / Why Yoga Is Good for Your Spine — A Clear and Practical Explanation
【日本語版】 【English Version】 静かな始まり A Quiet Beginning 最近、とてもシンプルなことについて考えていました。 多くの人が、ほとんど反射のようにこう言います。 「ヨガは背骨に良い。」 私もそう言ってきました。 でもある日、ふと立ち止まって自分に問いかけました。 本当に、その理由を理解しているだろうか、と。 詩的な意味ではなく。 マーケティング的な意味でもなく。 身体の仕組みに根ざした、誠実で実践的な理解として。 背骨は、うまく機能している間はほとんど意識されません。 立つ、座る、歩く、持ち上げる、振り向く——日々のあらゆる動きを、何も主張せずに支え続けています。 けれど、ひとたび硬さや痛みが現れると、突然、意識の中心に現れます。 動きを教える立場として、私は物事を明確に説明する責任を静かに感じています。 「ヨガは背骨に良い」と言うなら、その理由をきちんと説明できなければならない。 シンプルに。 穏やかに。 誇張せずに。 この文章は、ドラマチックであることを目的としていません。 誰かを感心させるためのものでも
Tetsuya Tee Tomitsuka
Feb 1211 min read


#003 Mr. Kとのパーソナル・ヨーガ・セッション― マットの上で起きたこと、そして実践からの記録 / A One-to-One Yoga Session with Mr. K— Moments on the Mat, Reflections from Practice
動画1 2026年2月9日 K氏とのパーソナル・ヨーガ & コアストレングス・トレーニングの風景 / Video 1/2 : Personal Yoga & Core Strength Training with Mr. K on 9 Feb, 2026 動画 2 2026年2月9日 K氏とのパーソナル・ヨーガ & コアストレングス・トレーニングの風景 / Video 2/2 : Personal Yoga & Core Strength Training with Mr. K on 9 Feb, 2026 約束していた通り、私は毎回のセッションのあとに、短い記録を残すことにしています。 As I promised, I want to leave a short record after every single session. 今日のMr. Kとのセッションは、前回までと同じ流れを持ちながらも、ひとつ大きな要素が加わりました。 Today’s session with Mr. K followed a similar rhythm to o
Tetsuya Tee Tomitsuka
Feb 118 min read


#002 パーソナル・ヨーガ・セッション報告(Mr. K)2024年2月5日|マンツーマン・セッション(ノーカット映像)
私は、パーソナル・ヨーガ・セッションを行うたびに、その内容を文章として記録していくことに決めました。 これは習慣的にやっていることではありませんし、単なるコンテンツ制作のためでもありません。いくつか理由がありますが、どれも私にとって大切なものです。 I’ve decided to start writing a report after each personal yoga session I conduct. This is not something I do out of habit, nor is it something driven purely by content creation. There are several reasons for it, and all of them matter to me. まず第一に、その日のセッションを 自分自身が正直に振り返るため です。 振り返りは不可欠です。 これをしないと、指導は簡単に惰性になり、機械的になり、知らず知らずのうちに思考停止してしまいます。 セッションを振り返ることで、
Tetsuya Tee Tomitsuka
Feb 1010 min read


01 Feb 2026 | K氏 | パーソナル・ヨーガ・セッション報告 / Personal Yoga Session Report with Mr. K
Part ! of 3 | 01 Feb 2026 | Kとのパーソナル ヨーガ | Personal Yoga with Mr. K Part 2 of 3 | 01 Feb 2026 | Kとのパーソナル ヨーガ | Personal Yoga with Mr. K Part 3 of 3 | 01 Feb 2026 | Kとのパーソナル ヨーガ | Personal Yoga with Mr. K 本日は、2月1日に行ったワン・トゥ・ワンのヨーガ・セッションについて、簡単な報告をさせていただきます。 お相手は、継続的にトレーニングを行っているクライアントの方で、ここでは Kさん とさせていただきます。 Today, I’d like to share a short report from a one-to-one yoga session I did with a dedicated client (let’s call him Mr. K ) on February 1st. 私のワン・トゥ・ワン・ヨーガ・セッションは、短時間で終わる
Tetsuya Tee Tomitsuka
Feb 97 min read


クロコダイル・ツイストのバリエーションを作った理由―― そこから見えてくる「背骨」という存在 / Why I Created Variations of the Crocodile Twist — And What They Teach Us About the Spine
最近、私はクロコダイル・ツイスト(仰向けのツイスト)のポーズに、いくつかのバリエーションを加えたインストラクション動画をYOUTUBEにアップロードしました。 足や脚の置き方を少しずつ変えることで、同じポーズでも背骨への入り方を変えられるようにしています。 Recently, I uploaded several variations of the crocodile twist pose to my YouTube channel, changing the placement of the feet and legs slightly from one version to another. 一見すると、そうした変化は些細な違いに見えるかもしれません。 けれども、実際にやってみると、その「小さな違い」が身体にしっかりと影響してくるのを感じられます。 At first glance, these changes may look minor. But in practice, they make a real difference....
Tetsuya Tee Tomitsuka
Jan 1810 min read


とりあえず歩き続けよう / Just Keep Walking!
ヨガクラスのオープンに向けて、やらなければならないことが山ほどある。頭の中では常に「次に何をやるべきか」が渦巻いている。 Towards the opening of my yoga class, there are lots of things I have to do. 1月1日から、Metaの動画広告を配信する予定だった。それは、はっきりとした目標だった。 I had planned to start running Meta video ads on January 1. でも、できなかった。 But I couldn’t. 結果として、スケジュールは遅れた。 I fell behind schedule. それでも、1月1日までには何とか配信したいと思っていた。だから、その日に向けてやるべきことは明確だった。 I had hoped to somehow get them out by January 15. その目標を達成するため、その日はやるべきことがたくさんあった。 Because of that, there were many
Tetsuya Tee Tomitsuka
Jan 95 min read


消えていく動画、積み重なっていく身体 — YouTubeショートと、私の選択 / Vanishing Videos, Accumulating Bodies — My Choice with YouTube Shorts
多くの動画は、数日で消えていく。 けれど、身体は消えない。 動いた分だけ、確実に残っていく。 Many videos disappear within a few days. But the body does not. What you move, quietly accumulates. 今日は、ほんの30分ほど前に自分の中で整理がついた考えを、ここに書き留めておきたいと思う。 テーマは、YouTubeショート。 そして、より正確に言えば、「自分は何者として、そこに存在したいのか」という問いについてである。 Today, I want to write down some thoughts that settled inside me just about thirty minutes ago. The topic is YouTube Shorts. More precisely, it’s about who I want to be—and how I want to exist—there. 最近、私は本当に一生懸命、YouTubeチ
Tetsuya Tee Tomitsuka
Jan 56 min read


なぜヨガはスピリチュアルと呼ばれるのか? / Why yoga is called spiritual?
「なぜヨガはスピリチュアルと呼ばれるのか?」についてのショート動画を、日本語版と英語版の両方でアップしました。 動画で楽しんでいただくのはもちろん、下には動画の文字起こしも掲載しています。 読む・観る、どちらのスタイルでもお楽しみください。 I’ve uploaded a short video about “Why yoga is called spiritual?” in both Japanese and English. Below, you’ll find the full transcription of the video,so you can enjoy it in whichever way you prefer—watching or reading. 🎙️ 日本語版 ヨーガはよく「精神的な活動」だと言われます。 でも、なぜでしょうか。 ある日、生徒からその質問をされました。 正直、すぐには答えられませんでした。 見た目、ヨーガはとても身体的です。 時には体操のようにも見えます。それなのに、なぜ心が静まるのでしょうか。 鍵は
Tetsuya Tee Tomitsuka
Dec 25, 20252 min read


太陽礼拝法 ヨーガ初心者のためのステップ・バイ・ステップ動画 / Sun Salutation (Surya Namaskar) | Step-by-Step Yoga for Beginners
太陽礼拝のやり方を解説した動画を作りました。 I’ve made a video explaining how to practice Sun Salutation. 動画は英語で収録されています。 The video is presented in English. このブログでは、動画の内容が分かるように、日本語と英語の両方で書いています。 In this blog, I’ve written the content in both Japanese and English so you can follow what is being said in the video. 英語が得意でなくても、安心して読んでいただけたら嬉しいです。 Even if English isn’t your strong point, I hope you can read along comfortably. 動画とあわせて、太陽礼拝の流れや呼吸を感じてもらえたらと思います。 I hope this helps you feel the flow and br
Tetsuya Tee Tomitsuka
Dec 18, 20258 min read


孤立と狂気の時代に、私は人間であり続けたい / Remaining Human in an Age of Alienation and Madness
私は、最近起きた暴力事件について語りたいのではない。 私は、その事件が「なぜ起きたのか」、そして「なぜ繰り返されているのか」について語りたい。 ボンダイビーチで起きた出来事は、単なる悲劇ではない。 それは、現代社会が抱える病理の、ひとつの症状だ。 I am not here to talk about a violent incident itself. I am here to talk about why it happened—and why it keeps happening. What happened at Bondi Beach was not just a tragedy. It was a symptom of a deeper illness within modern society. 人は、生き延びるためだけに過激思想へ向かうのではない。 もっと危険なのは、「意味」や「目的」を求めて向かうときだ。 疎外され、怒りを溜め込み、居場所を失った人間は、物語を欲しがる。 善と悪が明確で、行動に意味を与えて
Tetsuya Tee Tomitsuka
Dec 18, 20254 min read


画面の向こうで、私はまだプレイヤーでいたい / Beyond the Screen, I Still Choose to Be a Player
今日、私が考えていたのは、YouTubeやNetflixが、今の私たちの人生にどれほど大きな役割を果たしているのか、ということだ。 正直に言えば、世界は今、スマホの画面と目の間にある「ごく小さな空間」に、人生の大部分を吸い取られてしまっているようにも感じる。 若い人たちはゲームに没頭し、大人たちもまた、SNSや動画の海に沈んでいく。 でも、私はそれを一方的に責めたいわけじゃない。 Today, what I was thinking about is just how huge a role YouTube and Netflix now play in our lives. To be honest, it feels as though the world is currently having most of its life drained into the “tiny space” between our eyes and the screens of our smartphones. Young people l
Tetsuya Tee Tomitsuka
Dec 10, 20257 min read


911からAIまで──混沌の時代を生きる私の独り言 / From 9/11 to AI: My Thoughts in an Age of Turbulence
毎日 Netflix を観たり、ポッドキャストを流しっぱなしにしたりしていると、日常はただ淡々と過ぎていくようで、知らないうちに脳みそが薄く薄く平べったくなっていく気がする。 だが私は、そのままですませるつもりはない。 平坦な世界では、自分の思考も劣化する。 それを避けたいなら、日々の中に“異物”を入れなければならない。 新しい視点、新しい不安、新しい刺激。 だから私は意図的に、毎日、自分の思考の地面に小さな地震を起こすように、別の視点に飛び込んでいく。 Watching Netflix or letting podcasts play endlessly makes the days slide by so quietly that my mind feels like it gets thinner and flatter without me noticing. But I refuse to just drift like that. In a flat world, my thoughts deteriorate.
Tetsuya Tee Tomitsuka
Dec 4, 20258 min read


Yoga of Light, History of Shadows — Seeing the World Through My Jewish Family Connection / 光のヨガ、闇の歴史——ユダヤとつながる家族として見る世界
今日、なんとなく再生ボタンを押した一本のドキュメンタリーが、思いもよらないところで自分の内側を揺さぶった。 ここ数ヶ月、私はナチスの歴史やホロコーストの番組を、ほとんど「取り憑かれた」ように観続けていた。 でも正直に言えば、その理由をうまく言葉にできていなかった。 ただ面白いから、ただ興味があるから——そんな表面的なものではないことだけは、薄々わかっていた。 そして今日、Netflix の Hitler: Evil on Trial を観ていて、ようやく気づいた。 これは単なる歴史の好奇心ではなく、「自分の家族」と「自分のこれから」に直結した問題なのだ、と。 Today, a documentary I played almost absentmindedly ended up shaking something deep inside me. For the past few months, I’ve been watching documentaries about Nazi Germany and the Holocaust
Tetsuya Tee Tomitsuka
Nov 30, 202510 min read


無意識がつなぐ線 / A Line Drawn by the Unconscious
今朝、目が覚めた瞬間から、頭の片隅で静かに光っていた言葉があった。 「リバースエンジニアリング」。 まだ布団の中で半分眠りながら、その言葉だけが輪郭を持って浮かび上がり、なぜか消えずに残っていた。 昨日の夜に観たもの、聞いたものが、ゆっくりと混ざり合いながら、一本の細い線になって私の中に繋がっていく。 その始まりにあったのが、この小さな言葉だった。 Today’s theme is a single strange word: “reverse engineering.” This morning, while I was still half-asleep in bed, that word was just sitting in my mind, glowing quietly. When the AI asked me, “How was your day? Did you do anything fun or interesting?”, this was the little piece of my inner worl
Tetsuya Tee Tomitsuka
Nov 27, 202510 min read


負のエネルギーを燃料に変えるということ / Turning Negativity Into Fuel
今週は、正直に言うと、本当にギリギリだった。 私が今やっている夜勤の仕事は、誰もやりたがらない業界の、誰もやりたがらない時間帯で、 しかも一緒に働く人の何人かは、本当に“毒そのもの”みたいな存在だ。 私はいつも「大丈夫、大丈夫」と言い聞かせてきたけれど、 それはまるで、タバコを吸わない人が、ずっと喫煙室に閉じ込められているようなもの。 吸っていなくても、確実に、肺の奥まで煙が入り込んでしまう。 気づいたら体も心も蝕まれていて、「耐えてるつもり」が実は自分を壊していたと分かる。 そういう“毒の部屋”に40時間以上閉じ込められていると、 「何も影響しない」なんて言えるはずがない。 だから私は、ある朝ついに気づいた。 ——ああ、これはもう限界なんだ、と。 This week, honestly, I was right at the edge. The night-shift job I’m doing right now is the kind of job nobody wants, in the kind of indu
Tetsuya Tee Tomitsuka
Nov 24, 20255 min read


「ワンピース」という“避けられない一撃”について On “One Piece” — The Inevitable First Strike I Can’t Dodge
今日、ふと気づいた。 海外から来た日本好きの若い世代と話すとき、必ず飛んでくる“最初の一撃”がある。 それは挨拶でも自己紹介でもなく、たった一つの質問──「ワンピース好きですか?」である。 まるで彼らが道場の扉を開けた瞬間に放つジャブのように、いつも同じ角度、同じスピードで飛んでくる。 避けようとしても、絶対に避けられない。 Today, I realized something. Whenever I talk with younger people — especially those from overseas who love Japanese culture — there is always one “first strike” they throw at me. It’s not a greeting, not a warm-up topic. It’s always the same question: “Do you like One Piece?” It flies toward me like the
Tetsuya Tee Tomitsuka
Nov 21, 20256 min read


デス・カルト観察日記 / The Darkness Within Nations, the Darkness Within Us — My Historical Reflections
最近、私は夜勤の前のわずかな自由時間を使って、ずっとナチス・ドイツのドキュメンタリーや関連するYouTube動画を観ている。 きっかけは本当に些細で、特定の歴史に興味を持とうと思って始めたわけではない。 ただ、自分の中でずっと引っかかっていた言葉があって、それがいつの間にか私の関心を歴史の深い暗闇へと導いていった。 「デス・カルト(death cult)」という言葉だ。 最初は単に極端な宗教集団や狂信的な組織を表す表現として聞き流していたのに、そのうち自分の頭の中にずっと残り続けるようになった。 ダグラス・マレーが使っていた言葉で、彼の主張すべてに賛同するわけではないのに、なぜかその言葉だけが妙に心に刺さったのだ。 Recently, during the small pockets of free time before my night shifts, I’ve been watching documentaries about Nazi Germany and all sorts of related YouTube conte
Tetsuya Tee Tomitsuka
Nov 19, 20258 min read


AI・侍の誕生・三国志 ― 歴史の「力の法則」が再び動き始めた / AI, the Dawn of the Samurai, and the Age of the Three Kingdoms — The Timeless Laws of Power Awaken Again!
今日のテーマは技術。 特に、ここ数年で一気に存在感を増した「AI」についての私の視点だ。 正直に言って、AI の進化スピードはもう “すごい” という言葉では説明できない。 恐ろしい、という言葉のほうが近い。 AI が自ら学び、自ら行動を組み立て、人間のように振る舞い始めている――そんな段階に来ているからだ。 Today I want to talk about technology. Especially AI, which in the past few years has gone beyond anything I could call “amazing.” It’s reached a point where “scary” is the only word that feels honest. It learns on its own, acts on its own, and starts behaving almost like a new kind of being. かつて私たちは動物――馬、犬、家
Tetsuya Tee Tomitsuka
Nov 16, 20255 min read
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